総合技術プロダクション TBSテックス

2019年度新卒採用

TBS-TEX RECRUITING

Message社長メッセージ

代表取締役社長 加藤嘉一

誇りと希望を持って

TBSは上昇気流に乗りました。2位グループの一角を占め、トップを走る日本テレビの背中を確実に捉え、一歩一歩差を縮めながら、念願の首位奪還に向け疾走中です。
私たちはTBSグループの一員として、技術の仕事を通してTBSの首位奪還に貢献すべく、誇りと希望を持って、それぞれの業務に励んでいます。
テレビの未来を危ぶむ声もあるようですが、テレビを作る人間が本気で取り組む限り、テレビの役割や価値がそうそう簡単に揺らぐことはありません。老若男女すべての人々に、日々の生活に役立つ情報、心が豊かになる感動・興奮・笑いをお伝えすることで、テレビはこれからも社会に貢献していくことでしょう。
テレビが好きで、「テレビの仕事で世の中の役に立ちたい!」と思う学生の皆さん、是非私たちの仲間になってください!そして近い将来、一緒に首位奪還の歓喜を分かち合いましょう! 2018年1月
(株)TBSテックス
代表取締役社長 加藤嘉一

人が輝き、会社が輝く。

「あさチャン!」天気コーナーでの紅葉生中継、年末特番「KYOKUGEN2016」での一流プロサッカー選手によるロングリフティング企画など、ドローン撮影は着実に実績を上げています。
昨秋から枠大となった「ひるおび!」で駆使されるフリップボード。一日50枚に及ぶ製作で、午前中のデザインルームは、発注者と受注者が1分1秒を争いながら「ものづくり」をする毎日です。
Amazonが配信する「RAKUEN」は、世界各地の貴重な風景を紹介する4Kコンテンツ。この仕事に携わる撮影・編集・MAの担当者は、これからの4K時代に向けて、知識と経験を蓄積しています。

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人が輝き、会社が輝く。

これらの事柄は、ここ最近におけるTBSテックスの業務トピックスのほんの一部です。 と、少し自慢げに語ってしまいましたが、実際は、特別話題に上ることのない、またキチンとできて当たり前で特に褒められることない地道な業務が大半です。しかしそういった日々の誠実な精進こそ、TBSテックスで働く人間の存在価値であり、数多くの方々とパートナーシップを築きながら、テレビを中心とするコンテンツビジネスの発展に技術の側面から貢献できる礎だと考えています。
技術は日々進歩を遂げていますが、あくまで活用してナンボです。活用するのは人間であり、その人間の能力や情熱によって、得られる成果は無限の可能性を秘めているのです。TBSテックスはそんな人材の宝庫として、これからの時代も輝き続けてまいります。 2017年1月
(株)TBSテックス
代表取締役社長 加藤嘉一

人が輝き、会社が輝く。

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